令和7年シートベルト着用状況調査結果

 警察庁とJAFが昨年10月6日から1ヶ月間、合同で実施したシートベルト着用状況調査結果が公表されました。

 宮崎県の一般道路での後部座席シートベルト着用率は50.2%で、前年より上昇しましたが、未だ約半数の方が後部座席でシートベルト非着用という結果でした。

 シートベルト、チャイルドシートは万が一の時に大切な家族を守る重要なアイテムです。  車に乗ったときは、運転手の方からシートベルト着用の声かけをしましょう。

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